三井住友カード株式会社のフィッシングなりますしに気をつけて。igw@buzzhouse.gr.jpは詐欺メールの可能性大。

知らないメールが届いたら
知らないメールが届いたら
igw@buzzhouse.gr.jp?こんな送信元知らないな
フィッシング詐欺に注意して!
メールポータル
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igw@buzzhouse.gr.jpという送信元のメールは、詐欺メール(フィッシングメール)の可能性が高いため、今すぐメールを閉じて下さい。


最近、以下のようなメールが送られてくるという報告が増えています。


三井住友カード三井住友カード

info 様

いつも三井住友カードをご利用いただきありがとうございます。
阪急阪神お得意様カードについてカードの利用内容をお知らせします。

ご利用内容

ご利用日時:2025/05/24
DMM(買物)1,820円

ご利用日時:2025/05/24
DMM(買物)13,380円

ご利用日時:2025/05/24
DMM(買物)1,940円

ご利用日時:2025/05/24
DMM(買物)3,380円

ご利用日時:2025/05/24
DMM(買物)21,690円

ご利用日時:2025/05/24
DMM(買物)740円

Vpass(Web版)で開く >

ご利用通知サービスとは?

注意事項

※カードのご利用後、ご利用店舗から弊社への利用情報到着までに時間を要する場合があります。
本メールでは、その期間のご利用について、メール1通あたり30件までお知らせします。
※携帯電話や公共料金などの継続的なご利用(注) 及び ETCやPiTaPa等、一部の電子マネー利用については通知されません。
(注)利用内容によっては通知される可能性がございます。

※Oliveフレキシブルペイをお持ちの場合
本通知はクレジットモードの利用通知となります。明細の確認や利用制限等の各種照会・設定はアプリからお手続きください。
利用内容が設定中の支払いモードと異なる場合は以下をご確認ください。

ご利用時と異なる支払いモードに明細が表示されている >

Vpassアプリ
生体認証で素早く安全にログイン

LINE公式アカウント
簡単にお支払い・ポイント確認

ハンドルネームの設定はこちら >

メール冒頭にハンドルネームが表示されることにより、不審なメールと見分けることができます。(設定がない場合はカード名称を表示します)

お問い合わせ(お客さまサポート)はこちら >

※ 送信元「statement@vpass.ne.jp」は送信専用です。

発行者

三井住友カード株式会社

〒135-0061 東京都江東区豊洲2丁目2番31号 SMBC豊洲ビル

本メールに関する一切の記事の無断転載および再配布を禁じます。
Copyright (C) Sumitomo Mitsui Card Co., Ltd.


■ 新しいお得情報は詐欺メールなので注意!

このメールは「お得情報サービス」と名乗っていて、一見すると信頼できる情報のように見えますが、実は不正な手段で個人情報を狙っています。フィッシングメールの可能性が高いので、今すぐメールを閉じてください。

内容を確認すると、

特別なご利用通知?

と書かれており、驚いてしまうかもしれませんが、このメールは不正な手段で個人情報を盗むことを目的とした詐欺メールの可能性が非常に高いです。

絶対に、個人情報を入力しないでください。

フィッシングメールに注意!igw@buzzhouse.gr.jpからの警告

最近、三井住友カードを装ったフィッシングメールが出回っています。

送信元は「三井住友カード」名義のigw@buzzhouse.gr.jpです。

このメールは、利用内容を知らせるという名目で送信されていますが、実際には個人情報を狙った詐欺です。

メールには、特定の利用日時や金額が記載されており、利用通知サービスについての説明も含まれています。

しかし、正規のメールではないため、注意が必要です。

本物の三井住友カードからのメールは、公式のドメインから送信されます。

フィッシングメールの特徴として、リンクをクリックさせようとする点があります。

メール内の「Vpass(Web版)で開く」などのリンクは、詐欺サイトに誘導される可能性があります。

また、ハンドルネームの設定がない場合、メールにはカード名称が表示されることがあり、これも不審なメールの見分け方の一つです。

万が一、個人情報を入力してしまった場合は、すぐにカード会社に連絡し、対策を講じることが重要です。

不審なメールを受け取った場合は、リンクをクリックせず、直接公式サイトにアクセスして確認することをお勧めします。

フィッシングメールに騙されないためにも、常に警戒を怠らないようにしましょう。

正しい情報を得るためには、公式の連絡先を利用することが大切です。