三井住友銀行のフィッシングなりますしに気をつけて。admin@vpass.co.jpは詐欺メールの可能性大。
admin@vpass.co.jpという送信元のメールは、詐欺メール(フィッシングメール)の可能性が高いため、今すぐメールを閉じて下さい。
最近、以下のようなメールが送られてくるという報告が増えています。
Vpass
いつも 三井住友銀行 をご利用いただきありがとうございます。
お客様のVpass情報が無効になりました。正常にご利用いただくために、2025年04月19日までに情報を更新してください。
Vpass情報を更新する※一定期間ご確認いただけない場合、口座取引を制限させていただきます。
■発行者
三井住友カード株式会社
〒135-0061 東京都江東区豊洲2丁目2番31号 SMBC豊洲ビルお問い合わせはこちら
※本メールの返信用アドレスは配信専用です。三井住友カードレターの登録内容変更・解除はこちら
※お手続きには、Vpassへのログインが必要です。
※変更・解除の反映までに1、2週間ほど時間がかかる場合があります。Copyright (C) Sumitomo Mitsui Card Co., Ltd. All rights reserved.
■ 新しい情報更新の要求は詐欺メールなので注意!
このメールは「Vpass情報の更新」と名乗っていて、一見すると正当な通知のように見えますが、実は不正な手口である可能性があります。フィッシングメールの可能性が高いので、今すぐメールを閉じてください。
メールの内容には、
お客様のVpass情報が無効になりました
と書かれており、驚いてしまうかもしれませんが、このメールは不明な送信者が個人情報を盗むことを目的とした詐欺メールの可能性があります。
絶対に、指示に従って個人情報を入力しないでください。
フィッシングメールに注意!admin@vpass.co.jpからの警告
最近、Vpassを名乗るフィッシングメールが出回っています。
このメールは、三井住友銀行を利用しているお客様に向けて送信されており、情報更新を促しています。
具体的には、「お客様のVpass情報が無効になりました」との内容で、2025年04月19日までに情報を更新するよう求めています。
リンクをクリックすると、偽のサイトに誘導される可能性が高く、個人情報が盗まれる危険があります。
メールには「Vpass情報を更新する」というボタンがあり、これが特に危険です。
また、一定期間内に確認しない場合、口座取引が制限されると脅迫する内容も含まれています。
このような手口は、実際の金融機関が行うことはありませんので、注意が必要です。
発行者は三井住友カード株式会社と記載されていますが、正規の連絡先ではありません。
もしこのようなメールを受け取った場合は、リンクをクリックせず、直接公式サイトにアクセスして確認してください。
また、メールの返信用アドレスが配信専用であることも、フィッシングの特徴の一つです。
不審なメールは無視し、必要な場合は公式の問い合わせ先を利用しましょう。
安全なオンライン取引のために、常に警戒を怠らないようにしましょう。
