SBI証券のフィッシングなりますしに気をつけて。Sbi.masakinoko52@iecv.netは詐欺メールの可能性大。

知らないメールが届いたら
知らないメールが届いたら
Sbi.masakinoko52@iecv.net?こんな送信元知らないな
フィッシング詐欺に注意して!
メールポータル
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Sbi.masakinoko52@iecv.netという送信元のメールは、詐欺メール(フィッシングメール)の可能性が高いため、今すぐメールを閉じて下さい。


最近、以下のようなメールが送られてくるという報告が増えています。


“SBI証券” 平素よりSBI証券をご利用いただき、誠にありがとうございます。

このたび、2025年4月2日付で「SBI証券取引約款」の一部改定を行いました。これに伴い、オンラインサービスのご利用条件が変更となります。

つきましては、2025年4月6日以降、当社オンラインサービスへログインされる際に、《サイトご利用にあたってのご留意事項》をご確認いただく画面が表示されます。

今後のサービスご利用に支障をきたす可能性がございますので、下記リンクより内容をご確認の上、ご同意賜りますようお願い申し上げます。
▼ご確認はこちら

【ご注意】
「今は同意しない」をご選択された場合、3日後に再度、同様の確認画面が表示されます。
お客様にはお手数をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

お客様のご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

1. メールアドレスの変更をご希望のお客様は、

https://www.tokyowaqggjykh.co.jp/sygzhxx

2. 本メールの送信アドレスは発信専用です。

https://www.tokyojuqvbzfpot.co.jp/gsoayryekg

3. 返信メールでのお問い合わせ等は承りかねますので。

https://www.tokyomwwtrs.co.jp/bakzk

4. 誤送信の場合は、大変お手数ですが削除をお願いいたします。

https://www.tokyonebzrbqufk.co.jp/seyih

5. 個人情報の保護方針については弊社ホームページをご確認ください。

https://www.tokyotnteitz.co.jp/hmlntp

6. メールでは口座残高等に関するお問い合わせを受け付けておりません。

https://www.tokyoiqmtpz.co.jp/jpjhmvan

7. 株式、債券、投資信託などの有価証券や保険は預金ではなく、

https://www.tokyowtqrmrtfl.co.jp/qjofh

8. 預金保険の対象とはなりません。また、元本の保証はありません。

https://www.tokyovtknlos.co.jp/feduage

© SBI SECURahixjhiITIES Co., Ltd.


■ tokyoexample.com は詐欺メールなので注意!

このサイトは「オンラインサービス利用規約」と名乗っていて、パッと見ると信頼できるサービスの通知?と見間違えてしまいますが、実は不正な業者になりすましています。フィッシングサイトの可能性があり、今すぐメールを閉じて下さい。

画面を見ると、

オンラインサービスの重要なお知らせ?

と書かれており、まさかと思ってしまいますが、このメールは不正な業者になりすまして個人情報を盗むことが目的の詐欺メールの可能性が高いです。

絶対に、個人情報を入力しないでください。

Sbi.masakinoko52@iecv.netからのフィッシングメールに注意

最近、SBI証券を装ったフィッシングメールが出回っています。

このメールは、Sbi.masakinoko52@iecv.netというアドレスから送信されており、2025年4月2日付で「SBI証券取引約款」の改定があると偽って、オンラインサービスの利用条件が変更されると伝えています。

メール内には、リンクをクリックして内容を確認し、同意するよう促す文言がありますが、これは詐欺の手口です。

リンクをクリックすると、個人情報を盗まれる危険性がありますので、絶対にアクセスしないでください。

また、「今は同意しない」を選択すると、再度同様の確認画面が表示されると記載されていますが、これは脅迫的な手法です。

このようなメールを受け取った場合は、すぐに削除し、決して返信やリンクをクリックしないようにしましょう。

正規のSBI証券からの連絡は、公式サイトやアプリを通じて確認することが重要です。

万が一、個人情報を入力してしまった場合は、速やかにSBI証券に連絡し、対策を講じることをお勧めします。

フィッシングメールに対する警戒を怠らず、常に注意を払うことが大切です。

不審なメールを見かけたら、周囲にも注意喚起を行いましょう。