三井住友カード株式会社のフィッシングなりますしに気をつけて。smbc_net-s37O@tential.jpは詐欺メールの可能性大。
smbc_net-s37O@tential.jpという送信元のメールは、詐欺メール(フィッシングメール)の可能性が高いため、今すぐメールを閉じて下さい。
最近、以下のようなメールが送られてくるという報告が増えています。
三井住友銀行をご利用いただき、誠にありがとうございます。
Vpass情報を更新する
一定期間ご確認がない場合、口座の取引が制限されることがあります。
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送信元「mail@contact.vpass.ne.jp」は、送信専用のアドレスです。
発行者
三井住友カード株式会社
〒135-0061 東京都江東区豊洲2丁目2番31号 SMBC豊洲ビル
本メールの内容を無断で転載または配布することを禁じます。
Copyright (C) Sumitomo Mitsui Card Co., Ltd.
■ smbc_net-s37O@tential.jp は詐欺メールなので注意!
このメールは「Vpass情報を更新する」と名乗っていて、一見すると三井住友銀行からの正当な通知のように見えますが、実は詐欺の可能性があります。フィッシングメールの可能性が高いので、今すぐメールを閉じてください。
メールの内容には、
口座の取引が制限される?
と書かれており、驚いてしまうかもしれませんが、このメールは三井住友銀行になりすまして個人情報を盗むことが目的の詐欺メールである可能性が非常に高いです。
絶対に、個人情報を入力しないでください。
smbc_net-s37O@tential.jpからのフィッシングメールに注意
最近、三井住友カード株式会社を装ったフィッシングメールが出回っています。
送信元は「smbc_net-s37O@tential.jp」で、内容はVpass情報の更新を促すものです。
メールには「一定期間ご確認がない場合、口座の取引が制限される」との警告が含まれています。
このようなメールは、個人情報を不正に取得する目的で送信されています。
正規の三井住友銀行からのメールは、公式なドメインから送信されます。
送信専用のアドレス「mail@contact.vpass.ne.jp」も、フィッシングの一環です。
不審なメールを受け取った場合は、リンクをクリックせず、直接公式サイトにアクセスしてください。
また、個人情報を求めるメールには応じないようにしましょう。
万が一、情報を入力してしまった場合は、すぐにカード会社に連絡してください。
安全な取引のために、常に警戒を怠らないようにしましょう。
このようなフィッシングメールに引っかからないためにも、情報の取り扱いには十分注意が必要です。
公式な連絡先やサポートを利用して、疑問点を確認することが大切です。
皆さんの安全を守るために、情報を共有し、注意喚起を行いましょう。
