P-up×識学セミナー事務局のフィッシングなりますしに気をつけて。info@pup-neo.jpは詐欺メールの可能性大。
info@pup-neo.jpという送信元のメールは、詐欺メール(フィッシングメール)の可能性が高いため、今すぐメールを閉じて下さい。
最近、以下のようなメールが送られてくるという報告が増えています。
“P-up x識学セミナー事務局”
ある日突然、
「社長、ちょっとお話が・・」と、ならないために。
4,300人の経営者が共感した、
「従業員の給与の決め方」を知る
オンラインセミナーをご案内いたします。
————————— P-up×識学 —-
労使共に納得できる。
失敗しない、給与の決め方
日 程:4月 9日(水)13:00~15:00
4月16日(水)13:00~15:00
会 場:オンラインZOOM開催
特 典:セミナー資料を進呈
備 考:定員300人
いずれも内容は同じです、ご都合の良い日時をお選びください。▼ 詳細はこちら
https://shikigaku-pupneo.jp/2504/
————————— P-up×識学 —-
※貴重なノウハウの為、経営層の方限定です
本セミナーは4,300人以上の経営層が受講した
マネジメント理論:識学の「給与の決め方」を
ビジネスの実務家として実体験をベースに
経営者目線でお伝えいたします。
多くの部分で共感いただけるセミナーと
なっておりますのでぜひご参加ください。
[ 内 容 ]
1.評価と査定と連動させる方法
2.絶対に押さえるべきポイント
3.間違った評価制度
4.導入企業の事例
5.質疑応答
こんなお悩みありませんか?
昇給、昇格、賃金テーブルの要件が曖昧
働かないおじさんの給与が高くなっている
これらは、
「給与の決め方」の問題かもしれません。
給与制度が機能しないと査定をきっかけに
モチベーションが低下し、突然の離職へ。
結果、全社パフォーマンスに悪影響を与えます。
しかし、
労使共に納得できる、自社に適切な給与制度を
0から考えるのはとても難易度が高いです。
そんな経営者や役員の方へ、
ビジネスからスポーツ組織でも使える汎用性の
高い「給与の決め方」をお伝えします。
従来型の給与制度の問題点や改善方法について
丁寧に解説し、経営者や役員の皆様にとって、
有益な情報を提供いたします。
このセミナーが、給与制度を考える
機会になればうれしいです。
▼ 詳細はこちら
https://shikigaku-pupneo.jp/2504/
ご興味をお持ちいただけましたら、
ご参加のお申込みを頂けますと幸いです。————————
P-up×識学 セミナー事務局
東京都台東区池之端1丁目2-18 8F
電話:03-5829-8444配信停止をご希望の方は
大変残念ではございますが、
下記URLより手続き下さいませ。
配信停止はこちら
https://shikigaku-pupneo.jp/mail/
■ 新たな詐欺メールにご注意!
このメールは「特別セミナーのご案内」と名乗っていて、一見すると信頼できる情報のように見えますが、実は詐欺の可能性があります。注意が必要ですので、今すぐメールを閉じてください。
メールの内容には、
オンラインセミナーのご案内?
と書かれており、興味を引かれるかもしれませんが、このメールは不明な送信者が個人情報を盗むことを目的とした詐欺メールの可能性が高いです。
絶対に、個人情報を入力しないでください。
フィッシングメールに注意!info@pup-neo.jpからのセミナー案内
最近、”P-up x識学セミナー事務局”を名乗るフィッシングメールが出回っています。
このメールでは、経営者向けのオンラインセミナーを案内し、給与の決め方についてのノウハウを提供するとしています。
セミナーの日程は4月9日と16日で、ZOOMを使用したオンライン開催です。
定員は300人で、参加者にはセミナー資料が進呈されるとのことです。
しかし、このようなメールには注意が必要です。
フィッシングメールは、実在する企業や団体を装い、個人情報を不正に取得しようとする手口です。
特に、info@pup-neo.jpのようなアドレスからのメールは、信頼性が低い場合があります。
メール内には、参加を促す内容や特典が記載されていますが、これらは全て詐欺の可能性があります。
実際に、給与制度に関する悩みを抱える経営者をターゲットにしているため、注意が必要です。
もしこのようなメールを受け取った場合は、リンクをクリックせず、直接公式サイトを確認することをお勧めします。
また、配信停止の手続きが記載されている場合でも、安易に手続きを行うことは避けましょう。
不審なメールは、すぐに削除し、必要であれば専門機関に相談することが重要です。
このようなフィッシングメールに引っかからないよう、常に警戒を怠らないようにしましょう。
